東京のおもひで ?Tokyo Memories?

夜景サイト「風のらくがき」の別館です。ここでは夜景だけでなく、様々な写真を掲載していきます。
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家へ帰ろう

家へ帰ろう

日が暮れて、空が赤から青、そして濃紺へと移り変わってゆく。

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大空のゲレンデ

大空のゲレンデ

夕景や夜景を撮る際、電線というのは邪魔なものです。それでも撮り方や構図次第ではそれなりに画になったりします。こういった「邪魔者」を上手くいかせるように撮れれば撮影者としてはレベルアップした事になるのかな??・・って私はまだそのレベルには達していませんが(涙)

夜への助走

赤く輝く水面。

炎上

真っ赤に染まる空、その炎に照らされる街並み。

夕空のベイブリッジ

巨大な橋を見上げる。

「青」か「赤」か・・?

夕景を撮る時には青を強調するか、赤を強調するか、チョット悩むところです。基本的には冬空や空気の澄んでいる時期は青を強調、大気中に塵などの成分が多く夕焼けが綺麗に焼ける時期には赤を強調します。今回は3月の、比較的空が澄んでいた日に撮影したものなので青を強調してみました。

また、この日は三脚を持っていなかったので手持ちでISO感度を400に上げて撮影しました。感度を上げて撮る場合、空が真っ暗になってしまうと暗部に高感度ノイズが目立ちますが、この時間帯であればノイズは比較的目立ちません。使用レンズや状況によってはISO感度を800や1600に上げても充分美しい画が撮れるでしょう。

水面に映る

水面に揺れる儚き光は、まるで心の中を映しているようだった。

シーズン外はキビシイ

今回の作品、天候に恵まれない日に撮影したため空があまり綺麗に写りませんでした・・。 条件の良い日と悪い日の最大の違いは遠方の視界なんですよね。冬場はくっきり遠方まで眺められる日でも、暖かくなり視界が悪くなると地平線付近が黒ずんで写ってしまいます。

かと言って条件のいい日だけを選んでいては、撮影機会そのものを失ってしまうので難しいところです。 理想としては冬場の夜景シーズンは遠景、それ以外はライトアップや近景を撮影するのがいいのですが、 何を撮りたいかはその時の気分なので、なかなか割り切れないものだったりしますね^^

茜色

夕日を浴びて輝くその姿に、私はただ圧倒されるだけだった…。

こっちも復活

サイトの方は14日にリニューアルオープンしましたが、こちらの方はチョット遅れての復帰です。 というのも、撮影はしていたもののRAW現像が済んでおらず、公開するネタが切れていたからです(笑)

先日、溜まっていたRAWをまとめて現像し、ようやく写真の公開ができる状態になりました。とは言うもののまだ半年分ほど残っているのですがね(汗)

今後はぼちぼちと更新していきますので(←何回言っている事か・・)サイトともどもよろしくお願いいたします!

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